セカンドライフPCイベント、vistaたん登場

セカンドライフ内に先日、Windows Vistaを擬人化した美少女アバターの“Vistaたん”が登場してパフォーマンスを行いました。

これは、秋葉原ではおなじみ“神様”と呼ばれているIntel天野伸彦氏と“OS調教師”と呼ばれているMicrosoft森洋孝氏、“改造バカ”と呼ばれているライター高橋敏也氏が本人操作のもとで登場しました。

まず、森氏は日焼けイケメン風のアバターで登場し、Windows Vistaの概要を簡単に説明しました。その後に美少女アバターのVistaたんを呼び出しました。
森氏と掛け合いをするような感じでVistaロゴを振りまきながらステージに飛来してきました。

外見は金髪のロング、衣装は黒のゴスロリ、イメージは萌え系アニメ独特のキャラクターのままWindows Vistaの機能を紹介しました。

今回のVistaたんは掲示板サイトの「+にじうら+」に投稿されていました。えす氏のイラストを下に3D化されたものです。
このサイトでは、OSを擬人化したアバターが存在しており、Vistaの他にXPや95のほか、TRONやMACなど擬人化したイラストも掲載されていました。

パフォーマンスで「趣味は?」と聞かれたVistaたんは、「インデックシングで、Vista整理がすごく好きです!」と応えたそうです。ダンスやチャット時に胸からwindows vistaのロゴを振りまいていたそうです。

萌え系が好きな方にはたまらないパフォーマンスとなったと言えます。


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仮想世界のマーケティング革命マイコミ新書 著者:山崎秀夫出版社:毎日コミュニケーションズサイズ:新書ページ数:162p発行年月:2007年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)約900万人の人口をかかえる仮想世界「カセンドライフ」。そこには住居や店舗、学校、結婚式場、海、山、川…など現実世界にあるものならほとんどなんでも存在し、米ドルに交換できる仮想通貨が日本円にして十数億円分も流通しています。本書では、セカンドライフで行動する人々の心理が現実世界のそれとどのように異なるかを分析し、仮想世界における経済的な可能性と新たなマーケティング手法に迫ります。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 バーチャルとリアルの経済(セカンドライフが大阪府を超えた日/何でもつくって売れるセカンドライフだが… ほか)/第2章 バーチャル世界の心理学(着せ替え人形/リアル社会でかぶる仮面 ほか)/第3章 セカンドライフのマーケティング(新たなベンツ販売戦略に注目/セカンドライフで求人 ほか)/第4章 セカンドライフの将来(セカンドライフのオープンソース化戦略/多彩なクライアントソフトウェアが生まれる ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)山崎秀夫(ヤマザキヒデオ)野村総合研究所主席研究員。東京大学経済学部卒業。日本ナレッジマネジメント学会専務理事。ネットコミュニティの調査・研究コンサルティングの専門家。専門領域は情報戦略論、情報組織論、情報分析論、ナレッジマネジメント、ネットコミュニティ論、ソーシャルネットワーキング研究、ネットマーケティング研究など多彩(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> PC・システム開発> その他
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